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2007年12月

2007年12月31日 (月)

おせち造り

今日は朝からおせち造りをする。

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Img_2578 昨日シャトルシェフに入れてあった黒豆を落し蓋をして弱火で煮て、黒豆の完成。

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Img_2580 昨日水に浸けておいた豆を火にかけ沸騰してアクをとった後弱火で煮る。今年は煮すぎてしまって煮崩れしてしまい失敗。

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Img_2581 次は田作り。かたくちいわしをフライパンで焦がさないようにぱりぱりになるまで炒る。

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Img_2582 砂糖、醤油、酒のタレをからめて白ゴマをふって完成。

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Img_2584_2 サツマイモをくちなしの実を入れて 柔らかくなるまで茹でたところ。

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Img_2585 茹で上がったサツマイモを裏ごしする。これが疲れる。

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Img_2586 裏ごし完了。

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Img_2588 砂糖、甘露煮のシロップで煮詰める。最後に栗を入れて完成。

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Img_2575 今年初めて伊達巻を作った。卵4個、はんぺん1/3枚、砂糖、みりん、塩を加えクッキングチョッパーでよく混ぜる。玉子焼き器で弱火で焼いて、熱いうちに巻きすで巻いてできあがり。

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今年のおせち造り終了。ちょうどBS11で放映していたN響の第九が終わったところ。もうすぐ大晦日恒例の紅白歌合戦がはじまる。

今年もいろいろありましたが、なんとか無事に年を越せそうです。拙いブログにお越しいただき有難うございました。来年もよろしくお願いいたします。あと数時間で今年も終わりになりました。皆様どうぞ良いお年をお迎えください。    エムズ

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2007年12月30日 (日)

おせちの準備と買出し

Img_2571 今日はいつも通り早起きして、黒豆を煮汁に浸し強火にかけ、煮立ってからアクを取りシャトルシェフに入れる。白豆はよく洗ってたっぷりの水に浸す。このまま豆がふやける明日の朝までおいて置く。

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Img_2572 栗きんとん用のサツマイモの皮を取り、輪切りにして水に浸す。このまま明日の朝までおいて置く。

煮豆ときんとんの準備をしてから下高井戸の魚屋に買出しに行く。毎年行列ができていて、1時間位待たされるのだが、今日は時間が早かったのか、行列は無く、すぐ買うことが出来た。

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Img_2569 次に聖跡桜ヶ丘の小山商店まで日本酒を買いに行く。この店は日本酒が充実していて、なかなか手に入らない全国の地酒が揃っているので、良く買いに行く店だ。今日はワインのようなフルーティーな名古屋の萬乗醸造の「醸し人九平次」の純米吟醸無濾過生酒と茨城の来福酒造の「来福」純米吟醸生原酒を購入してきた。「来福」とは正月らしい縁起の良い銘柄だ。東京農大の醸造科で研究している花酵母を使用していてこのお酒にはベゴニアの花酵母を使用している。

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買い物から帰ってから、昨日出来なかった仏様のお掃除。

明日はいよいよ大晦日。朝からおせち造りをするのだ。

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2007年12月29日 (土)

大掃除

昨日は仕事納めで午後から会社の大掃除。今日は朝から自宅の大掃除。エアコンと空気清浄機のフィルターの掃除と網戸、天井のすす払い、ガラス拭きなどで夕方までかかってしまった。

Img_2566 夕方から買い物にでかける。毎年おせち料理は黒豆と白豆を煮て、栗きんとん、田作りを作るのが私の担当である。今年は伊達巻も作ってみよう。

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丹波の黒豆と北海道産の白花豆の新豆を購入。

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Img_2573 萩産の田作り用かたくちいわし。

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Img_2574 栗きんとん用の甘露煮。

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これで材料は揃った。明日は朝から食材の買出しと正月用の日本酒の買出しに行く予定。

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2007年12月28日 (金)

昭和の鉄道模型をつくる(8)

Img_2553_2 第23巻は菓子屋だ。

菓子屋といっても駄菓子屋ではなくケーキ屋さんである。昭和30年代にチョコレートやデコレーションケーキが本格的に普及し始めたが、当時はまだ誕生日とかクリスマスくらいしかケーキを口にすることができなかった時代であった。

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Img_2543 今回のパーツ。

上段は前面の看板と外壁。中段は床板、瓦葺の屋根、前面の道路。下段は左からショーケース、内壁、細かいパーツは作業台、シンク、ベンチ、店員、植栽、電柱、街灯。

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Img_2545 床板にショーケース、作業台、シンク、ベンチ、内壁を取り付けたところ。

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Img_2548 床板に組み立てた外壁を取り付ける。

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Img_2555 完成。前面道路に電柱と街灯を取り付ける。

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Img_2556 背面から見たところ。屋根は瓦葺。昭和30年代の洋菓子店は、和菓子屋や駄菓子屋が業態を変えた店が多く和洋折衷の雰囲気があった。

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Img_2559 パネルボードにレイアウトする。

駅裏の商店街も喫茶店、バー&寿司屋、菓子屋、パン屋、と出来上がってきた。

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Img_2560 背面から見たところ。

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2007年12月23日 (日)

コンサートのハシゴ

先日私のブログでも紹介した4人のジャズ・ヴォーカルグループのjammin' Zebと洗足学園音楽大学の打楽器アンサンブルの定期演奏会を聴きに行ってきた。
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今日は朝から小雨降る寒い日だったが午後には雨もあがり快晴の暖かい一日になった。東京駅丸の内北口駅前の旧国鉄本社ビルの跡地を再開発して2004年にオープンした丸の内オアゾでジャミン・ゼブのクリスマスコンサートが13時からあるので行った、無料コンサートということで早めに行って椅子席を確保しようと開演1時間前に会場に着いたがすでに整理券を配り終えた後だった。昨年デビューしたばかりでファーストアルバム「jammin' Zeb Smile」が10月に発売されたばかりなのにすでに人気も鰻登りだ。平均年齢23歳の若いイケメンで歌も全員がリードヴォーカルを歌うしハーモニーもリズム感もとても心地よい。久しぶりの本格的な正統派の出現でメジャーになること間違い無いと思う。これから時間をかけてどのように進化していくのかとても楽しみだ。更に素晴らしいアンサンブルを磨いて世界に羽ばたくグループになることを期待して今後の活躍を見守って行きたいと思う。

45分間のミニコンサートの後CDを買ってサインをしてもらったときにちょっとお話したが、4人とも最近の若者のようなチャラチャラしたところはなく、礼儀正しい好感の持てる青年だった。これから色々なジャンルの歌、特にア・カペラで美しいハーモニーをもっと聴いてみたい。セカンドアルバムも楽しみだ。来春1月19日の府中でのコンサートのチケットもゲットしたし、20日の「題名のない音楽会」出演も楽しみにしている。
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その後銀座まで歩いて自家焙煎の珈琲をネルドリップで飲ませる「十一房珈琲店」で美味しい珈琲を飲んだ後、
溝の口の洗足学園音楽大学内の前田ホールへ行った。毎年人気の演奏会なので、開場の1時間前の16時30分頃着いたがすでに長蛇の列ができていた。開場まで1時間、開演まで1時間待って超満員の会場で学生のエネルギッシュな演奏を堪能した。プログラムもマリンバカルテット、マーチングパーカッション、スチールパンバンド、民族打楽器アンサンブル等多彩で圧巻は30台のマリンバを中心とした100名以上の打楽器オーケストラで、会場が割れんばかりの大迫力には毎度圧倒される。
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今日は二つのコンサートをハシゴしてとても疲れた一日だった。


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2007年12月22日 (土)

マリンバコンサート

マリンバ奏者の姪が来年1月にマリンバ・カルテットのコンサートを開催しますのでご案内致します。

マリンバアンサンブル「Quar Tetra」 ~名曲コンサート~

<神奈川公演>

グリーンホール相模大野 多目的ホール

2008年1月22日(火) 18:30開場 19:00開演

全自由席 一般1500円 学生1000円 (当日 一般1700円 学生1200円)

<福島公演>

いわき市文化会館大ホール

2008年1月27日(日) 13:30開場 14:00開演

全自由席 一般1300円 学生800円 (当日 一般1500円 学生1000円)

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曲目、プロフィール等詳細;

「quar_tetra.コンサートチラシPDF」をダウンロード

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2007年12月20日 (木)

昭和の鉄道模型をつくる(7)

Img_2522 第22巻はパン屋。私が子供の頃近くのパン屋に朝焼きたての食パンやコッペパンをよく買いに行った。店に入るとパンのいい香りが漂っていたことを今でも記憶に残っている。

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Img_2513 今回のパーツ。上段は、外壁と前面の看板。下段の左端は床、右端に屋根と店前の道路、下段中に内壁とショーケース、テーブル椅子等細かいパーツランナー付きパーツは電柱、街灯、店員。

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Img_2515 先に店内に細かなパーツを取り付ける。左側にはテーブルと椅子、店員、右側にショーケース、作業台、内壁の向こう側にはパンを焼く釜がある作業場があるのだろう。

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Img_2518 組み立てた店内に外壁を取り付けるところ。

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Img_2521 完成した店の正面から見た店の中の様子。

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Img_2523 店の裏側。

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Img_2526 パネルボードに配置したところ。来週は隣の菓子屋。駅裏の商店街の開発が進んで行くのが楽しみだ。

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2007年12月16日 (日)

映画「マリア」

1 今日は映画「マリア」を観てきた。今までにキリストを題材にした映画はたくさんあったが、「マリア」はイエス・キリストが誕生するまでの母マリアと夫ヨセフの物語である。神の子を身ごもったマリアと夫ヨセフは、ヘロデ王の救い主抹殺の画策から逃れるためナザレからベツレヘムへ旅をする。そしてベツレヘムの馬小屋でキリストの誕生を迎える。マリアとヨセフの崇高な愛と新しい命の誕生の瞬間にとても感動した。あと一週間程でキリスト生誕を祝うクリスマスイブ、今の時期お勧めの映画だ。

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2007年12月15日 (土)

昭和の鉄道模型をつくる(6)

Img_2498 第21巻は八百屋。店先の細かいパーツがたくさんあり組み立てが大変だが。完成すると色とりどりの野菜や果物の並んだ平台、店先に立っている店主などよく出来ている。緑青の噴いた銅板に似せてトタン板に緑青色のペンキを塗った昭和の建築を思わせる。

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Img_2494 今回のパーツ。上段は屋根と外壁、中段は床、店正面、棚、ドアのついた内壁、下段は街灯、電柱、店主、細かいランナー付きのパーツ。右端は長さ5cmのマッチ棒いかに小さいかわかる。

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Img_2497 店内の様子。

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Img_2505 完成。瓦屋根にこげ茶色の板張りの外壁。

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Img_2506 パネルボードにレイアウトした。駅前の商店街のアーチを挟んで八百屋と魚屋。

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Img_2511 八百屋と魚屋の裏側からレイアウト全体を見たところ。

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2007年12月10日 (月)

エンカペラG

Enkaperaジャミン・ゼブのコンサートの検索をしていたら、来年1月に「ジャミン・ゼブ&エンカペラ/命のバトンコンサート」というコンサートが府中であるのを見つけた。エンカペラ?知らないなぁ。どんなグループだろうと、ネットで検索したらエンカペラGというア・カペラで演歌を歌う平均年齢47歳の5人のおじさんコーラスグループだということがわかった。メンバーは会社経営者、会社員、教師等全員が本業を持った、いわゆるアマチュアのグループのようだが、 「艶 Cappella」というCDアルバムまで出し、ライブ、コンサート活動もしているらしい。グループ名のエンカペラGとはエンカ(演歌)+カペラ(ア・カペラ)+G(爺)ということらしい。驚いたことにメンバー全員が合唱団に所属しており、指揮者やソリストだという。しかもコンクール全国大会で金賞受賞経験もあるという。プロフィールを見てメンバーに「浪上光夫」という名前がありびっくり。私の大学時代のグリークラブの一年後輩ではないか。

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2007年12月 8日 (土)

ジャミン・ゼブ

1_2 一昔前はダーク・ダックス、デューク・エイセス、ボニー・ジャックス といった男声クァルテットが全盛期だったが、いつの間にか影を潜めてしまい、若い人達はダーク・ダックス、デューク・エイセスなどの名前すら知らない人がほとんどになってしまった。現在ではコーラスグループといえばヴォイス・パーカッション、ヴォイス・ベースなどを使ったいわゆるア・カペラコーラス全盛の時代になっているが、久々に正統派(?)の男声クァルテット、ジャミン・ゼブ(jammin'Zeb)(←ウェブサイト)の出現である。ジャミン・ゼブは昨年結成したばかりの平均年齢23歳の男性ジャズヴォーカル・グループで、平均身長180cm以上でイケメンの魅力的なグループである。タイムファイブやゴスペラーズとは一味違う個性的なグループである。

メンバー4人の中で純粋な日本人はリーダーでトップテナーのコージローだけで、リードテナーのスティーヴが日系アメリカ人の父と日本人の母、バリトンのレンセイが日本人の父とオーストラリア人の母、ベースのシモンは日本人の父とメキシコ人の母を持つハーフとインターナショナルな顔ぶれ。爽やかな歌声、美しいハーモニーと歯切れのよいリズム感でジャズのスタンダードナンバー、バーバーショップ、ゴスペルなど多彩なジャンルを歌いこなす実力派で若者から年配者まで魅了するグループだ。特に若い女性の人気上昇中。コージローは幼少よりピアノを始め、早稲田大学卒業後バンドを組んでライブ活動。スティーブは慶應義塾ワグネル・ソサィエティー男声合唱団出身で学生指揮者。ベースのシモンはスティーブの後輩で慶應在学中。低音は下の「B」まで出る類稀なベース。レンセイはグリフィス大学クイーンズランド音楽院で作曲を学んだ。全員が絶対音感をもっており、コーラス経験がある故、ア・カペラの絶妙なハーモニーはこのグループの最大の魅力だと思う。

10月にファーストアルバムjammin'Zeb Smile(←試聴できる)リリース。「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」「A列車で行こう」「虹の彼方に」「星に願いを」などの馴染みの曲も入っている。

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2007年12月 7日 (金)

昭和の鉄道模型をつくる(5)

Img_2481 第20巻は魚屋。

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Img_2477 今回のパーツ。店主、バケツ、商店街のアーチ、街路灯、電柱など細く小さいパーツはランナーから切り離すときに壊さないようにかなり神経を使う。

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Img_2478 店の内部。左側の壁際に冷蔵庫、魚を下ろす調理台、手前に鮮魚を入れる水槽、その左に冷蔵ショーケース、隣に魚を入れる木箱、バケツ二つ、店先に腰まである黒いゴム製のズボンを着た主人を配置する。これが細かくて結構大変だ。

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Img_2483 駅前の角地にある魚屋の完成。茶色の板壁に瓦屋根の本棟造り、瓦の庇の上には大きな看板、一昔前に見たことあるような魚屋だ。店先の主人の威勢のいい呼び声が今にも聞こえてきそうだ。

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Img_2487 パネルボードに配置したところ。だいぶ駅前の開発が進んできた。電車が走るのも間近になってきたので楽しみだ。

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2007年12月 2日 (日)

ミッドナイトイーグル

2 今日は映画「ミッドナイトイーグル」を観てきた。戦場カメラマンだった西崎優ニ(大沢たかお)は戦火の中で目の前で起こったショッキングな出来事に深い心の傷を負い雪山に一人こもり、星空の写真を撮っていた。そこで偶然遭遇した轟音と光。反射的にカメラのシャッターを切る。それは米軍の爆撃機「ミッドナイトイーグル」だった。真相を突き止める為、西崎は高校時代の山岳部の後輩で新聞記者の落合信一郎(玉木宏)と共に雪山に登る。高嶋哲夫著の同名のミステリー小説の映画化。時限装置の取り付けられた核爆弾、もし爆発すれば・・・・・猛吹雪の北アルプスで命を懸けた戦いが繰り広げられるサスペンス。クライマックスでの総理大臣(藤 竜也)が苦渋の選択を迫られ、西崎のひとり息子優(佐原弘起)に掛けた言葉は・・・・・。西崎の義妹有沢慶子(竹内結子)の女心の色々な想いの込められた言葉「許さない」、印象に残る一言だった。核兵器の恐ろしさ戦争の悲惨さを訴えると同時に自分の命を賭けて愛する者を守るという「家族愛」「人間愛」に感動させられ、最後は涙を誘われた。

自分の子供も平気で殺してしまうような暗く残忍な事件の多い昨今。「愛」のある「平和」な世の中を願わざるをえない。そんなメッセージの込められた映画だった。

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2007年12月 1日 (土)

横浜みなとみらいホール

Img_2471 今日は義兄が出演する横浜国立大学グリークラブOB合唱団の定期演奏会を聴きに横浜みなとみらいホールへ行ってきた。50代から80代までの総勢80名の男声合唱の重厚なハーモニーを堪能してきた。今回のプログラムはロバートショー男声合唱曲からシー・シャンティー、「島よ」、黒人霊歌、グリークラブ愛唱曲など男声合唱定番の曲ばかりで、私も若い頃殆ど歌ったことがある曲ばかりでとても懐かしかった。賛助出演で若々しい30名位の現役大学生と、パワーフルな20数名の平成卒業の若いOBのステージがあり同じ男声合唱でもバラエティーに富んだとても楽しい演奏会だった。以前私が所属していた合唱団でも一緒に歌っていたI富さんもステージで歌い、最後のステージで一曲を指揮された。実はI富さんとカミサンの兄とは高校、大学と合唱部で一緒で今でもOB合唱団で一緒に歌っている50年来のお付き合いである。そんなご縁もあり私たち夫婦の仲人をしていただいた。I富さんはM商事の職場合唱団で指揮をされコンクール全国大会で金賞を受賞したり、近年は中国大連で会社経営の傍らオケの指揮をするなどアマチュア音楽家として活躍されていたが昨年帰国され、今日数年振りにご夫婦にお会いできた。終演後ご夫婦とお話することができてとても嬉しかった。

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Img_2474 終演後会場を出たら西の空にちょうど夕日が沈むところで大きな太陽がとても綺麗だった。

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