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2010年4月12日 (月)

妖怪焼き

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NHKの朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の放映が3月29日から始まった。漫画家水木しげるさんが調布市に住んでいることもあり、調布駅から布田天神までの参道を通称「鬼太郎通り」といって道の両側に鬼太郎のキャラクターがあったり、深大寺には鬼太郎グッズのお店「鬼太郎茶屋」などある。「ゲゲゲの女房」も調布市が舞台になっていることもあり、最近「妖怪焼き」なるものが発売された。鬼太郎のキャラクターをモチーフにしたタイ焼きで6種類のキャラクターがあり、中味もすべて違う。

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鬼太郎(150円)   白玉入り餡子

ねずみ男(160円)  抹茶生地、黒ゴマ餡


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すなかけ婆(150円)   カスタードクリーム

こなき爺(160円)     チョコレートクリーム


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ねこ娘(180円)    クリームチーズとフルーツソース

ぬりかべ(200円)  焼きソバ入りお好み焼き


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冷めてしまった妖怪たちを温かくおいしく甦らせる「妖怪よみがえりの術」が箱に貼ってある。

「妖怪焼き」は調布駅から近くの旧甲州街道沿いの調布市の知的障害者通所授産施設のベーカリー&カフェ「ふぁんふぁーれ」で販売している。

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